東京 浅草・伝法院通り やまとみのゴム底草履
- 2018年7月29日
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ジーンズに和草履がオシャレすぎる
人いきれでめまいしそうな浅草・仲見世をツッとそれて、伝法院通り。 浅草メンチの向かい側、男着物が看板商品の「やまとみ」。 店頭の箱に積まれたゴム底の草履は、今回の東京行きのお目当てのひとつでした。 どこでもありそう、と思って探してみても、不思議と見つからない。 雪駄でも下駄でもなく、草履。 もちろん浴衣のような軽い和装に合うわけですが、 これは まったく サンダルとして使うと最高に上品・かっこいいのです。
左34歳。右24歳、上さ・・・・さんじゅぅななさい。 ええやんか!ちょっとくらい嘘ついても! 画像肌色修正済み。
柔らかな鼻緒で足、痛くない、歩くのらくちん。
やまとみの店頭でこれか、あれかと迷う間、 退屈している夫の相手を、おしゃべり上手なご主人がしてくださるものだから、 ありがたいやら、助かるやら。 そして見つけた一足は、即、お気に入りアイテムでヘビロテ必至。
でも不思議でしょ? どこでもありそうでしょ?
ないねん。ここだけ。2500円。






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