【手作りもちマス】学園ハンサム・西園寺輝彦クンを作ろう!⑦~頭をつける
- 2019年6月23日
- 読了時間: 2分
もちマス作りの難所・ボディに頭をつける
月日のたつのは早いものでございます。 ご無沙汰しております、いかがお過ごしでしょうか。 われ、誕生日がありまして、 またひとつ年くっちまったぜぇ~くっそぉ=
ま、いいや、もうすこししたら、デズニーもシニアでいけるし(ま、まだやで;)。ああ、楽しみやわっ(フンッ)
さっそく、もちマス作りのつづき、まいりましょう! 頭とボディの接続です。
合わせ方はこんなかんじです。 ボディを裏向けて、そこに「頭を嵌める」のです。 耳もはさみこんでいます。 丸数字は待ち針を打つ順番です。2個あるものは左右どちらからでもかまいません。
①ヘッドの上側のダーツとボディ背側のセンターを合わせます。 ②耳を挟みます。
前回の画像です。「後ろ頭」の上下が逆でした。 斜めに切り込んだ髪(グレー)の長いほうを胸に縫い付けます。 斜めの短いほうの端と頭の耳位置が合わさります。わかりにくいですね;;。耳をあわせるというのは、こんなふうに仕上がるということです。
仕上がりが想像できるとわかりやすいかな、とおもって先だししました。 話を元に戻します。
ボディの布端は③の耳の下あたりまでくるはずです。 耳が大きい場合でも、ボディが耳よりも上側にならないようにします。 ①から③を決定したら、④で押さえます。もっとたくさん待ち針を打ってもかまいません。
顔側から、ピンクのラインを縫っていきます。3mmくらいの縫い目でいいです。 髪と顔の縫い目が見えますが、それよりも内側を縫うことになります。
おわんの内側を縫うイメージ。 これで頭付けは完了です。
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